Jacobsen's experiments in organic form are seen in this chair. He uses a moulded fibreglass shell with foam upholstery to create a smooth, womb-like cup on an aluminium base.

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関西人同士の会話は、まるで漫才のようだ、、、
と、言われることが、ままあるようだ。

そう、関西の人同士で話をすると
ボケみたいなのや、ツッコミみたいなのがちりばめられた会話になる。

私自身は、面白い種類の人種には入らないのだけれど
それでも、一部を除いて、仲間内の会話はそうなってしまう。

しかし、冒頭の評価は、若干違うようにおもえる。



それというのも、ボケやツッコミみたいなのが混じっているから
まるで、漫才のようだ、、、というのだけれど、、、

むしろ、関西に於いては、それこそが、むしろ会話なのだ。
多分、そう。


いい大人の世界では、会話をするとき、
適宜「~じゃないですか?」などと織り交ぜ、
聞き手も、合いの手を打ちつつ会話は進む。

プレゼンやなんやでない限り、一方的な話しにはならない。

それと同じ。

慣れない人には、ボケやツッコミに見えても、
会話の当人にとっては、むしろ、予定調和。

「~でしょ?」と発すれば「そうだよね」と返し
スムーズに会話が進むのと、なんら変わるところはないのでは?

大体、会話中にツッコミどころ満載のボケっぽいのなんて発しない。
特定の意識したツッコミっぽいのを入れれるようなものを発し
それに対し、予定通りの返答をして、会話はそのまま流れるのだ。

誰であれ、一方的にしゃべり続けるのは、不安でしょ。。。
適度に言葉を交わしながら、話しをするのが、会話。。。
ま、あれ、緩衝材みたいなものでは?

「~でしょ。」「そうやね。」と
「ていうか、○○やからさぁ」「いや、多分ちがうでw」は
機能的に一緒やし、別に後者の難易度が高いわけではないと思う。

慣れだな。

だから、感心するほどのものじゃ~ないよね。



ま、そんな感じかな・・・。




ちなみに、一部?の関西の人は
「関西人」とか「関西弁」とか、ひとくくりにされるのを嫌います。
いわゆる三都「京都・大阪・兵庫」でも、全く性質が異なるからねぇ。
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